贖罪の教室

ブランド: FlyingShine
「罪」で繋がる複雑な人間関係(血縁関係とも言う)を構築しつつ、それぞれをちゃんと消化した力量はお見事。構成をもう少し解りやすく、技巧的なところに走らないようにすればさらに良かったかな。
でも「タイムイベントシステム」を思いついた人、贖罪してくれ。確かに「新たな試み」ではあるが入れない方がマシ。

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