秋桜の空に

ブランド: マロン
はるぴーに続き、すずねぇエンド。ちゃんと伏線とかは処理しくれてるらしい。
ONE を引き合いに出されてしまうのはこの系統の作品の運命だが、似てるといわれても埋もれない、埋もれさすのは惜しいと思わせるだけの個性を主張できたのは評価されても良いのではないか。
サポートがんばれ……

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