君が望む永遠

ブランド: âge
水月エンドに続いて茜エンド。
やっぱりこれ、どっちに転んでも修羅場しか待ってません。それでも修羅場の先にあるエンドで救われたように思ってしまうのは感覚が麻痺してしまってるからでしょうか。これで後味最悪だったりしたら本当にやる気無くす。
茜バッドエンド 1 の遙たんは良かったです。どうして私はこういうのを好むんだろうな。
これで完全な第三者に手を出したりしたらどうなるんだか。
色々と見方はあると思います。むしろあって当然。ただ、いわゆる話題作が出ると必ず比較論や優劣で語りたがる人が出ますが、どちらが上か下だなんて言ってる人にそのものの本当の良さは見えてこないのではないかと思います。
私は内容が内容だけに、手放しに絶賛するのも人に薦めるのもしたかないです。別に 構造改革 やら 業界の活性 にも繋がるとは思いません。âge という名を知らしめただけでしょう。方向性やイメージはまだ固まっていません。
そういう意味ではまだまだ化けそうなブランドであるとは思いますが。

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