プラチナ

ブランド: 戯画
風花とあられエンド。主人公に言い寄ってくる後輩と、仲を取り持っている恋人の親友という浮気相手としては定番にして最高の人材なのに修羅場は全く萌えません。シナリオが雪音ベースとなっている為に共通 (必須?) イベントが大半を占め、愛想つかして浮気ではなく些細な誤解から喧嘩してその逃げ場として縋って犯っちゃう、という図式となっているのでそもそも修羅場自体が存在しないに等しいです。
修羅場の比較対象が君望というのが何処か間違ってるとは自分でも思う。

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