Sacrifice

ブランド: Rateblack
通信対応を売りとしてきた light / Rateblack が初めて通信関係機能をばっさり切り捨てた作品。ちゃんとマウスオペレーション対応。マニュアルは横組みなのに右綴じの右開きという日本人が製本したとは思えない素敵な仕様。普通は逆ですよ、これ。
基本システムはスタジオメビウスの (良くも悪くも) 出世作「悪夢」に代表される「キャラ選択 → 喰う → 繰り返し」系。初めから全員集合ではなく、最初は数人で残りは途中から。それでも根本的な部分は同じかと。
音声がやたらと小さくて聞き取れません。

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