桜の木下で

ブランド: Words
「桜の木の下で」ではなく「桜の木下で」です。
一回目は鈴菜エンド。急展開してもやけに引っ張ります。途中の流れでなんとなく ONE とか Kanon とかのようなのを想像してましたが普通にいいお話でしたな感じとなっています。隠れた佳作にはなるかも、という印象。

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