僕と、僕らの夏

ブランド: KID
貴理エンド。後の事考えると貴重なハッピーエンド。とにかく貴理の純朴さが良いのです。使い古されたヒロイン級キャラの途中逃げネタさえ新鮮に感じるほどに。ざけんなこの以下略としか思えなかった何とかへようこその誰かの理不尽さとは天地の差です。
当然ながら流れは PC 版と同じ。酒場での長台詞も健在ですが、読み込みの関係もあってか区切られてしまってます。ついでにドリカスって読み込みの音がちと五月蠅いです。
異様に萌えたえちシーンは萌えるイベントで見事に代替されてました。このバカップルさが萌え。追加 CG は頭身がちょっと高めでものによっては違和感がちょっとあります。

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