僕と、僕らの夏

ブランド: KID
有夏エンド A 、平たく言えば貴理失恋エンド。有夏と再会の約束を交わして終わる、普通なら正規エンドになりそうなものはやはりバッドエンドと名付けられてしまってました。ここら辺が恋愛ゲじゃなく失恋ゲと呼ばれる所以であり、私が好きなとこです。
有夏ルートはどうも重点的に追加補充されてるようで、有夏は有夏で見せ場あるし貴理は貴理で心なしか嫉妬描写が過激になってたりと十分満足できました。とりあえず有夏の好感度は多少向上。

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