ヤミと帽子と本の旅人

ブランド: ROOT
銀河鉄道の夜? じゃないけども、星々瞬く大海を汽車で渡るというのは人類普遍の夢なのか単に視覚的に映えるというイメージから来るのか。雰囲気は明るめ、会話も軽快で飽きない程度の面白さはあります。先が見えないだけに後半でのネタ収束の手法に期待しておきます。

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