日立システムアンドサービス

乾杯。
てことで受けてきました。実は本命だったりするのでそれなりに気合いを入れて。
1 時間ちょい程の説明会と計 90 分の筆記試験でした。アンケートは二枚、一枚は無記名で説明会の感想、もう一枚は実質簡易的な ES 。今後の参考資料にすると但し書きしてるのにアンケートと題するのは正式な書類として扱うのを避ける為なんでしょうか。
筆記試験は 3 回に分けて行われ、各回 30 分約 30 問。最初の言語問題は薄いマークを塗り直す余裕を残して解答できましたが、後の非言語二つは時間が全く足りません。まさか推論問題で一つ来るとは思いもしませんでした。最後の数学の方も一問一分で解答なんてできません。全体的に論理的思考力を問う出題だったように思います。そういや説明会のラストにも基礎学力と論理性重視とかいってました。
時間が足りないと言うのは最初から分かり切っていた事。素直に一問一問に集中して正答率を上げようとは思ってもなかなかそう上手くはできないのですね。集中しようとすればする程焦って思考が纏まらないと。もっと真面目に対策しとかないと満足できる結果てのは残せないです。確かに内容は世間一般に言う「中学生レベル」。すると当然「中学生レベルの知性」があれば対応できるはずですが、これは多くの場合「成績優秀な」が省かれています。時間以前に「わからない」というのが最大の問題でしょう。小一時間あればおまいは本当に解けたんかと小一時間以下略。小さい頃からの積み重ねというのは本当に大切ですねとさよなら、青い鳥。を読み返しながら今更に。
ちなみに結果はメールか Web で。

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