パナソニック情報システム

松下本体の営業部門が受注した案件の開発・設計あたりを担当する子会社です。
説明会は 30 分、筆記試験が 60 分 (30 分 x 2 ) という恐ろしくコンパクトな内容でした。今年で 6 年目、転勤無し、安定して手広く手がけられそう、てあたりが非常に魅力的。本気で行きたいと思える数少ない企業です。
筆記前半は昨日の TGL と同じような数列の空欄補充と簡単な文章題 2 問を 1 セットに 8 セット。TGL のと違うのは問題冊子が書き込み可能、完全記述式、問題の表紙に「Open the door」という謎の文字列がついてる点。出題内容は似たようなものでした。中小企業って、マーク式のテストはやらないのでしょうか。やっと慣れて筆記「だけ」は通るようになってきたというのに。
後半は国語、英語、情報処理の混合問題。英文法なんてもう覚えてないんですってば……。あぁ勿体ない。

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