雑記

D.O. が今になって Crecendo Full Voice Version に生産本数 2000 本限定の煽りを入れやがりました。そりゃ確かに、世の中には本当にその本数かそれ以下しか生産されない作品もありますがそんなのは殆ど無名か新規組です。特に売れたわけでも無ければ (むしろ売れていない) 高評価を得たわけでもない (原画ぐらいか?) KLEIN の re-laive でさえファンディスクを限定 3000 本も出すのに、です。いくら旧作が売れてないからといっても、老舗の D.O. が俗に最低採算ラインと言われる 2000 本なんて微妙な数でわざわざ出すというのもちょっと信じ難いものがあります。
ということで活入れを兼ねた販促戦略の一環とみています。
とは言え祖父、メッセといった二大巨頭でさえ未だ予約未定というのも現実。月末の販売ラッシュと重なる事を考えるとやはり通販予約が賢明なのではないかと。私はまだ様子見。

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