雑記

デモ配布のためだけにバシへ。1 時間前の時点で 20 人弱なんて本当に暇人どもです。
先日買ったえろぐいん 8 月号とピュアガ 8 月号を流し読み。
注目作は TOPCAT の中の人に期待な「Aquas」、水面の屈折を考慮したとしてもバランスが悪すぎる入浴シーンのサンプル CG 掲載の「リアライズ」、システムがケロ QAES と同発想で同様な「天使のいない 12 月」、雰囲気勝負な「屍姫と羊と嗤う月」、発売前からコンシューマ移植とアニメ化とファンディスク同時進行という流行のあざとさと「キャラが多い作品は 1 キャラあたりのシナリオ濃度が極端に薄いか特定キャラに偏る系の法則」発動が気がかりな「Maple Colors」、病みきった設定が素敵な「私立アキハバラ学園」、次男が一番萌える「恋する (以下略) 」、シナリオライター買いになりそうな「CROSS CHANNEL」、全原画差し替えで発売の「水夏 おー 157 章」。
あ、曲芸と言えば断腸のインタビューの中編がえろぐいんに掲載されてます。今号は曲芸設立までの経緯、RISE のゴタゴタとか Infantaria 発売まで。その後の「水夏」ヒットによる栄光、曲芸商法と名付けられるヲタ狙いの販売戦略、「D.C.」発売をきっかけとする没落は次号に持ち越しのようです。

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