雑記

えろぐいん 9 月号を一通りチェック。いつもと違って流し読みじゃないです。
冒頭の特集は葉の「天使のいない 12 月」スタッフインタビュー。のっけから「リアルな人間関係」「現実的」とかの、えろげというファンタジーには似つかわしくない言葉が出てきてます。導入部のお話やあからさまに何かを握っていそうな妹の扱い見る限りじゃそんな特異とか奇抜な印象は全く受けず、良くも悪くもそれなりな葉の作品になるのではないかと思います。
小冊子で扱われている屍姫と以下略はキャラ別にシナリオ導入部の要約つき。それほど鬱な展開にもならなさそうな雰囲気です。
曲芸インタビュー後編は Infantaria から曲芸商法を確立した水夏以降について。本当に短い最盛期でしたね。
MMR @ 逆転裁判には感動しました。

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