雑記

さて Lovers 。本当に店頭に並んでいて、しかも祖父 2 では売り切れていたのが驚きでした。メッセではゲーム本体 4 本、サントラ 4 枚持って並ぶ猛者を確認。ゲーム発売前に出るようなサントラなんかを何で今頃買うのかという謎の答えはすぐ横の張り紙に。セットで買うとサントラは 500 円になるとのことでした。
天 12 は祖父もメッセもまだまだ特典付き在庫が有り余っているのか、ちっとも値崩れ起こしません。ほぼ完売状態だったメルティ・メルヘンだけは何故かまだ品薄。このままだと値が手頃な 2×4 を買ってしまいそうです。
先週から店頭で配布が始まっているらしいプレゼンスの小冊子、配布会等で配布するという感じでもないみたいなのでちょっと真面目に探すことに。店員に聞くとメッセはとっくに配布終了 (一体いつ配布してたんだか) 、祖父恐竜は直感的・経験的に「通じなさそう」な店員にあっさり予定無しと言われましたが別な人に聞くと余っていたのを無事頂くことができました。内容はキャラ 3 人のラフと簡単なコメントと作品紹介で全 6 ページフルカラー。初期情報のみなので今となってはファンアイテムの類かと。
ヤミと帽子の 2 話は葉月が主人公であるため、原作に多少の改変が加わってました。下品の域に達しない寸止めお色気と作画の良さはまだ健在です。シベリア超特急のような夜行列車の世界は今回で終わりで次は孤島の世界。
原点回帰の EVE はメディ倫審査。明言はしてないけどこれって自動的に C’s が祖父倫抜けたという解釈で良いのかな。建前上、祖父倫加盟会社が制作・販売する作品は祖父倫の審査を受けるということになってますし。

EVEは自主規制団体であるメディア倫理機構の審査を受けて発売されます。なぜメディ倫なのか・・・初代PC98版EVE burst errorや悦楽の学園をWindows対応させる際にオリジナリティーを損なうことなく再現する事が出来ようになります。

旧 EVE についてはオリジナル部分を許される限り保ちつつ移植致しましたとあったのでてっきり YU-NO のように伏せ字でも使うのかとばかり。
事実とは言え、誰もが思っていても口に出さないことをはっきり書いてしまう C’s にちょっと萌え。

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