プレゼンス

ブランド: Clock Up
予想通りにバッドエンド。部活とバイトへは一度も出ず、亜衣最優先のつもりだったのに学校絡みということでメガネ二人ルートへ流れてしまいました。何事も中途半端は駄目と。
序盤の流れから察するとどうも凌辱系作品特有の短絡思考展開で押し切って途中の選択肢で純愛ルートへ流れますよ、のようです。よくある萌えゲのようなシナリオを書ける下地もあるのにこれはちょっと勿体なさげ。亜衣に関しては割とらぶらぶーな感じはしますけども。

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