プレゼンス

ブランド: Clock Up
引き続き純愛ルートで香澄エンドと柚美花エンド。
香澄シナリオはループが 1 回少ない 2 回だけ、しかも特に大きなイベントも無く主人公自身のやり直しだけが描かれるという随分と手抜きなお話でした。多分、キャラ的に凌辱ルート担当なのでしょう。
柚美花は一応ヒロイン的な役回りになるわけですが、やはりヒロインとしては魅力に欠ける人だと思います。主人公が憧れる理由つーのも漠然としてますし。シナリオ上のネタというかタネは凌辱ルートのと同じで、いきなり寝取るか周りから攻めるかの違いです。

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