雑記

「顔相心理学に基づく本格的シミュレーション」だそうな運命の人の顔はこれだてのをやってみました。まずは人生をダメにする奴の顔。
人生をダメにする奴

初対面はさわやかでいいひとです。話しやすく正論なので従える雰囲気があります。しかしあなたの心をつかむのがうまいので、いつのまにか操縦されています。気がついてみたら相手の言うがままに動いているあなたがいます。浸食されてもいないとさびしいのです。恋愛中毒に注意して。

次に人生最悪の敵。
人生最悪の敵

頑固で自分の意志を押しつけてきます。いい人風を装いますが、中身は別のことを考えていることが多いのです。押しが強いわりにはチクチクと依存して、入り込んでくる浸食される恐ろしさがあります。してくれるからといってむやみに支えてもらうのはやめましょう。蟻地獄です。

最後が人生最良のパートナー。一番苦手なタイプなんですけど。
人生最良のパートナー

情報通で物知りです。人に合わせてくれるので、その場での付き合いは非常に楽な人です。仕事仲間で関係が煮詰まるよりは楽しい時を過ごしてお互いのストレスを開放するパートナーの方が向いているでしょう。ハッピーな時間を演出しあいましょう。

つまり私は、一見整ったさわやかでいいひととかいい人風の人に騙されるという意味でしょうか。
同人ゲの主題歌 100 万円、てのはある意味「同人だから」出せる値でしょう。作曲、編曲、ボーカル手配、録音とか諸々を全部丸投げして、しかも一定以上のクオリティを求めたりしたならそのぐらいは行くんじゃないかなぁと思います。えろげだと、萌え萌えジャパンの第 14 回とか過去の雑誌インタビュー記事の記憶とかみるに、大多数の中堅どころは総額でも 100 万前後か以下までに抑えるんでは。発注先人気を利用して、えろげ付きシングルとして売り逃げ戦法を取るならもうちょい奮発するかもしれませんけど。

EGGのインストール時にネットで認証かけなければならないシステムは、やっぱりうざいですかね(笑)。

Quotation from ファイナルロリータ・さらにその後

認証よりも、コレクション目的の蒐集ができないってあたりが。今更集めてどうすんだ、とは自分でも思いますがどうせならオリジナルに近いものをやってみたいし手元に置きたがるのがオタの性というか。

それは98×1時代かと……。8ビット時代には「オンナ オカス」等自分でテキスト入れるものとか、画面中を謎のアイコンでクリックしまくるものとか、さらに意味なく時間を稼がせられたものでした。

さり気なくジェネレーションギャップがっ……てのはともかく、8 bit 時代のえろげラインナップってどの程度揃える (もしくは揃えられる) のかなと。現在も存在しているところはともかく、時代の狭間で自然消滅したとこやゴタゴタして半ば夜逃げ的に消えた天午後の JAST とかと連絡付けて権利処理って相当の手間になるような。なのでメインは、比較的若年層も取り込みやすく諸々の処理も片付けられそうな PC-98 黄金期に据える……んだと嬉しいなって思いますがどうなるのだか。

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