六ツ星きらり

ブランド: 千世
ほくとシナリオ。電波キャラで会話が成立するのか疑問でしたがそれはそれ、ボケとツッコミを織り交ぜつつ上手く乗せていってます。それでも主人公の性欲旺盛振りにはそろそろ飽きてくるのですけども。

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