雑記

その評価の高さに反し、数字という名の現実で入手困難になっていた Crescendo Full Voice Version が来月 4 日に復刻版として再販されます。ここまでなら「D.O. も必死だな」で終わるんですが、復刻版なのにまた 2000 本限定なんて煽りを付けられるとなると「D.O. 必死すぎ」としか言いようがありません。
今回復刻される Crescendo Full Voice Version 自体が 2000 本限定とされた作品です。にも関わらず、また 2000 本限定なんていう無駄に煽る数字を付けてそんなに売りたいんでしょうか。そりゃオリジナルの声無し Crescendo は明らかに売れませんでしたけどっ。基本的に売れにくいリニューアル系だからといって、何も「また」煽りを入れなくても良いでしょうに。
ちなみに 2000 本限定といっても、不良交換用とかである程度の余剰が出るのが普通ですから (異常に盛り上がったりしない限り) 発売日から入手困難ってことにはならないはずです。何だかんだ言っても前の Full Voice Version の時は普通に買えましたし、D.O. 自体も余剰在庫をイベントで限定販売しています。この前行ったキャラフェスプラスの時は 7000 円だったっけか。
復刻版には対談とかが載ったライナーノートが同梱されるそうなんで、一応は確保予定。

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