ANGEL TYPE

ブランド: minori feat Aeris
「文字じゃなく行間を読め」と言わんばかりの雰囲気ゲーっぽさが漂ってますが、一応待っていた一人なのでとっととプレーすることにしました。「時には、翼のない天使のように」から「天使のいない 12 月」を思い浮かべてしまったけど、強ち外れでも無さそうな主人公の味気ない言動が素敵です。
一周目は未憂エンド。私は相も変わらずこういうキャラに弱いらしいです。
「"何か" を得るまでの過程」を描く作品なので、エンディングに対しては特に何とも。ただ "何か" をもう少し引っ張ってみて欲しかったような気も。

コメントを残す