もしも明日が晴れならば

ブランド: ぱれっと
千早エンド。
毎度の事ながら、まきいづみは一体どうやってあの蕩けさせるような声を出しているのかが不思議です。以前に比べると妙に安定してきて、微妙な声色の変化が楽しめなくなってる感じはしますが独特の蕩け具合は流石の一言。
いきなり声ネタに逃げてるのに深い意味はありません。多分。
普通な展開になると途端に詰まらなく感じるのは気のせいでしょうか。あれだけ散々、女の意地と嫉妬が水面下で張り合う展開をやってきたんだからそれを期待するのはいたく自然だと思うのに。

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