この青空に約束を―

ブランド: 戯画
宮穂エンド。三周目にもなるともう慣れてきました。よく考えてみれば、正にタイトル通りの構成なわけですか。

「…えっと、こうかな?『ミヤコの長くて光る毛に触りたい。匂いをかぎたい』?」
「…もうちょっと何とかなりませんか? 映画の翻訳とかって直訳じゃないですよ~」
「『ミヤコの髪を?』『いい香りがするかもだ』」

こういう小ネタをさらっと使えるセンスがオタ受けするキャラとテキストを生み出すのかなあと。
四周目は凛奈で。直球で来るかと思ったら変化球でした。

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