Daily Archives: 2006/07/30

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「コミックマーケット70」
メディアワークス出展決定!!

ここは微妙に欲しくなってしまうものを手頃な値段で出してくるなあ。しかも並んでも完売オチが待っていそうなのが怖い。

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はぴねす! りらっくす

ブランド: ういんどみる Oasis
ハルヒ……とカタカナで書くと別のキャラになることに気付いたりしたことはどうでもいいとして、春姫と杏璃と小雪さんシナリオクリア。
準ファンディスクとしか思っていない色眼鏡を外したとしても、春姫の睡眠誘導剤っぷりは見事。バカップルには萌えるバカップルと眠くなるだけのバカップルの二つがあるとすれば、春姫のはどうしても後者。無駄なまでに汁の有無と量に拘りのあった本編 H シーンの方がまだ眠気は少なかったような。
杏璃は意外にもそこそこ満足。こんなにも可愛らしいキャラだったっけとちょっと思わなくもないですが。
小雪さんは本編での印象が薄すぎるのでこんなものかなと。
春姫と杏璃終わらせてから気付きましたけど、先にこっちを終わらせないと準シナリオに反映されないんですね。いや困った。

雑記

ちょっと気になっていたネタ系スパムがようやく私のところにも来てくれました。

From: "久光" <original_day_sunday@yahoo.co.jp>
Sent: Saturday, July 29, 2006 12:26 AM
Subject: 主人がオオアリクイに殺されて1年が過ぎました。
いきなりのメール失礼します。
久光さやか、29歳の未亡人です。
お互いのニーズに合致しそうだと思い、連絡してみました。
自分のことを少し語ります。
昨年の夏、わけあって主人を亡くしました。
自分は…主人のことを…死ぬまで何も理解していなかったのがとても悔やまれます。
主人はシンガポールに頻繁に旅行に向っていたのですが、それは遊びの為の旅行ではなかったのです。
収入を得るために、私に内緒であんな危険な出稼ぎをしていたなんて。
一年が経過して、ようやく主人の死から立ち直ってきました。
ですが、お恥ずかしい話ですが、毎日の孤独な夜に、身体の火照りが止まらなくなる時間も増えてきました。
主人の残した財産は莫大な額です。
つまり、謝礼は幾らでも出きますので、私の性欲を満たして欲しいのです。
お返事を頂けましたら、もっと詳しい話をしたいと考えています。連絡、待っていますね。

シンガポールでオオアリクイに殺されるってどんな出稼ぎなんでしょうか。