雑記

久々に吸った外の空気の旨さといったら。
とりあえずシャワーぐらいは浴びさせろと一旦抜けて一息。気がついたら倒れていたりもしましたがとりあえず買い物だけは何とか。

  • 仮面のメイドガイ (4) (著/赤衣丸歩郎 発行/富士見書房 ISBN:4-04-712462-1)
  • ゆびさきミルクティー (7) (著/宮野ともちか 発行/ 白泉社 ISBN:4-592-14387-6)
  • 完全版 ヨイコノミライ (3) (著/きづきあきら 発行/小学館 ISBN:4-09-188334-6)
  • プリンセスうぃっちぃず ハイ☆ぱ~ドラマ CD (ぱじゃまレコード)

ここ最近、地図 4 号店では研修生の札を付けた店員がレジ打ちをやっています。悪い予感はよく当たるらしく、先週には 300 円引きの当たりが出た抽選券を計上し忘れられて再決済といった楽しいイベントがありました。
で、今週もやはり起きました。プリっちの CD は予約済みだったので予約券を渡して引き換えてはい終了、今週はえろげも買ってないので 5 分もあれば店を出られるはずなのに結局 20 分近くも拘束されるイベントが。
正直言えば商品を袋詰めにする当たりから何となく違和感がありました。念のためレシートを確認すると、レシートには「プリンセスうぃっちぃず ハイ☆ぱ~ドラマ CD」、しかし手元の商品は「ぱじゃまラジオ プリっちラジオ CD」。発売週は両方とも今週ですが、1 枚は夏コミ通販で注文済みなので予約したのはどちらか 1 枚だけ。あれ、どっちを注文したんだっけかと自分でも自信が無くなってきたので別の店員にレシートと商品の相違、さらに予約したのがどちらか念のための確認を依頼しました。
予約の確認なんてついさっき渡した予約券を引っ張ればすぐに終わるだろという予想に反して店員はわざわざ奥の端末を使い始めます。それでもまあすぐに終わるだろという見込みは甘いらしく、5 分経っても終わらず。しかもいつ頃予約したかと聞く始末。顧客の購入履歴なんて店にとっては基本中の基本情報なのに、すぐに出てこないって一体どんなシステム構築してるのか逆に興味がわいてきます。それでもやっと見つかったらしく、店員は自信満々にメモを見ながら「プリンセスうぃっちぃず ハイ☆ぱ~ドラマ CD」が予約品なのでレシートは正しくて商品相違ですと。
あれれおかしいなこのドキドキは。自信はないとはいえ、ドラマ CD の方が先に発表されたので夏コミ通販に含めた記憶があったのに。そりゃ最近、とうに買ったえろげや同人誌を買い忘れていたと思って買おうとしてしまうことが多々ありますが何かおかしい。
で、予約時のレシートを引っ張ってみると予約したのはやっぱり「ぱじゃまラジオ プリっちラジオ CD」。あの店員は端末で一体何を検索してたのでしょうね。

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