雑記

届きものと買い物。

雪さんは電話予約合戦に参戦して何とか申し込めた 27cm ドール。時間が経つのは早いものです。
DD はドルパのアフターイベントでお迎え。入場順はどうせ抽選だってのに私が到着した 8 時半前の時点で 100 人ちょいが並び、最終的な整理券配布は 333 人分になったそうで。抽選は Volks 側で引いた整理券番号を頭にして並び直すという形式です。ちなみに私は 130 番台。
少しでも優位に立ちたいのか年端もいかない娘を一人残して並ばせていた DQN 親父 (18 歳未満に整理券は配れないとして当然保護者同伴に) だの、ヲタのオーラも雰囲気も皆無な転売屋要員だのといった愉快な仲間達が見守る中、引かれたラッキーナンバーは 213 。えーと、末尾が 333 だから まず 333 – 213 人が並んで、その後ろに 130 人ほどがくっつくとなると考えるまでもなく後半組ってことですか。
SD の限定品が次々と完売していく中、漸く入場。入場時に (SD 系商品は購入券配布のため) DD か SD かといった聞き方ではなく、タマ姉が入り用かどうかといった微妙に答えたくない聞き方だったのには意味があったらしく、積まれた山はいいんちょ 7 に対してタマ姉 3 という割合でした。要はタマ姉の方が売れ行き早いので最後の 1 つの取り合いにならないよう警戒してたってとこですか。私が確保した時点でケープだの下着セットだのはほぼ姿が見えず。金銭感覚のおかしい私でさえ高すぎるように思いますけど、原作ファンにとっては重要なアイテムなのでしょう、多分。
売れ行き通り先にタマ姉が完売して、後を追うようにいいんちょも完売。予想に反して、午後まで持ちませんでした。1 年前、私をこの修羅の道に突き落とす切欠となったことさやは午後でも余裕で残っていたのに。
金回りのいいヲタを狙ってか Volks のメンバーズカードを兼ねたクレカの申込受付を店頭でやっていたので、1000 円分の商品券目当てに申し込んでみました。これで、この一ヶ月間で申し込んだクレカ 4 枚目になります。私が審査する側なら、よからぬことを企んでいそうなのでとっととお引き取りくださいとか思う枚数です。枚数的には普通でも、こんな短期間のうちに続けてクレカ申込なんて普通しませんし。
発行数が集中して審査が通らなくなる、いわゆる喪中期間は半年程度らしいので、もしこれで審査通ったら流石に次は夏までお預けです。数十枚単位で収集しているクレカオタって一体何年の時間を費やしてるんでしょうかね。
デジカメの液晶フィルムは貼り直しのために。三脚はどうせちっこい安いのでいいや、と思ったのが間違いでした。雲台が水平を保てない、いやデフォルトで水平にならないって何の冗談なんだろう。

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