夢見師

ブランド: H℃
コンシューマ作品の逆移植だそうで。別に何か被害にあったわけでもなければ根拠もないのに、何故かコンシューマ上がりのえろげやとか作品ってコンシューマで当てられなかったから参入障壁の引くそうなえろげに引っ越してきたって言う妙な偏見みたいなものがあったりします。別にコンシューマを目の敵にしている覚えはないつもりなんですが。
軽く頭をやってみたところ、意外にもテキストは面白いしテンポも良い。少なくともいきなり大外れって事はなくて安心しました。これなんてビューティフルドリーマー? っぽい話は好きですし。ただ印象が良ければ良いほど、後味悪いと評判らしいバッドエンドが冴え渡るというか効きそうですが。
イベント CG の主線のジャギが目立つ気がするのは、PC 向けに変換かけた名残か元からのものなのかどっちなんでしょう。

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