雑記

スクールデイズ 11 話、下敷きとなる原作があったといえよくもまあこんな狂った話を思いつくものです。誠の言動って原作より酷くなっている気がします。もはや紡ぐ言葉の全てが名台詞。言葉と縁を戻そうとしたところを世界が串刺しってのがいいオチですが、ここまで面白い展開が続いているのでそうそう期待通りにはいかないと思います。
昨日買った 450W の電源を現用の PC に載せ替え。約 7 年、手を付けなかったところだけあって相応の埃が溜まっていて思わず水洗いしてやりたくなりましたが堪えて掃除機で吸い取り。
わざわざプラグイン式にしたから必要なケーブルだけ繋いでエアフローもちょっとはマシに、なんてありがちな期待を抱いてましたが実際使ってみると一口に便利とも言い切れないなと。というか、上段のドライブと干渉しそうでケーブル繋ぐのも一苦労。ケーブル自体もちょっと固めってこともあってちと使いづらい。
そんな苦労を乗り越えて起動したらあっさり安定するほど世の中は甘くなく、やっぱり問答無用のタイミングでフリーズが出ます。でも以前より頻度は減ったような気もするのが何とも微妙。450W でも足りてないという可能性も考えられますが、Pentium 4 世代ならともかく Pentium 3 世代でそんなに消費電力使うんでしたっけ? 大雑把に計算しても 400W も行かないはずなのに。
BIOS 起動途中とかでも止まるあたり、ハードに関係しているのは確実なので割り込みとか PCI の差し位置とかその辺ですかね。前にトラブって、色々変更してしまってから異常に落ちるようになったのはわかってますし。
届きもの。

新 PC 用のケース受け取り。でかいだけで熱が籠もりやすい今のフルタワーで懲りたので、文句を言わせないエアフローが取れそうなやつに。売れセンの P182 に比べれば見かけは安っぽいのはあれですが、見てくれよりも実用主義です。ある意味、大艦巨砲主義的な開き直りにも見えますが。

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