タペストリー

ブランド: light
ひかりエンドと遥海エンド。
ひかりルートは普通に幼馴染みっぽいお話になるかと思ったんですが、何かただひたすら精神錯乱状態だけだったような。あの終わり方とか見るに、主人公が錯乱する部分を主に描きたかったように感じます。
遥海ルートはやや意外というか、飄々とした人が飄々としている部分を突くのも何か珍しい。ちょっと纏め方はどうかとも思いますけど、漸くそれっぽい、ある意味ストレートなお話が出てきたかなと。

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