Daily Archives: 2009/05/06

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ここが萌えの世界最先端!DreamParty東京2009春を彩るコンパニオンたち!

ヨスガノソラの制服が、CG とちょっと色合いが違っていたことぐらいしか記憶にないです。

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真説 猟奇の檻 第2章

ブランド: CALIGULA
2 日でコンプを目指して開始。こちらは古臭いじゃなく、本当に古さを感じます。立ち絵のバリエーションとか、右上に時刻が出るとか、マップ移動で 15 分消費するとか。
マップ画面では一応、誰が何処にいるか、もしくは誰かが何処にいるかのアイコン付きですが実際のところ何もない場所でも何らかのイベントは起きることがあるので多分参考程度です。98 版の経験上、ただ尻を追い回せばいいというほど楽じゃないことはわかってますし。さくらの後を追い回してしまうのなんて最初だけですきっと。
一周目は当然のように、殆どわからず 11 日目でエンド。たまみとか志津子とのデートイベントが起きる分、98 版で躓いたときよりはマシですが進行度合いは大して変わりません。確かにここから先で詰まったんですよね-、と何となく思い出してきました。
何周かして、ようやく真相に近付くためのフラグを立てることができたようで、ついにひかるエンド……と思ったんですが何じゃこりゃ。目当てのヒロインと何もできないえろげってえろげじゃないだろと突っ込みたいですが、多分必須フラグが足りないか、そもそもサブキャラでしたというオチか。まあ真犯人が誰だかわかってないのでミスと言われれば否定できないのですが。

ツンな彼女デレな彼女

ブランド: PeasSoft
凜彩エンド。分岐は前半の選択肢でルートを絞り込んでいく感じのようで。
黒髪ロング、引っ越して別れた幼馴染み、結婚の約束とくれば普通ならメインヒロインだろうに、そんなのはザラというこの作品ではちょっと二番手ぽい雰囲気です。
凜彩シナリオは狙い所がかなり疑問な気が。どんなハーレムゲー仕様であっても、サブキャラ同士の恋愛を見て喜ぶ人は多分そう多くないと思うのです。それこそ漫画や小説のように十分な時間と描写で意味を持たせられるなら別ですが、えろげでこれをやろうとすると大抵失敗に終わってますし。ストレートに姉妹丼……じゃなくて姉妹での争奪戦でもやった方がまだ面白かったんじゃないかと。
実力に裏打ちされた演技力を持つ声優陣の力が大きいだけに、変に外してしまうシナリオでのマイナスが勿体ない。

雑記

戦わなきゃ現実と。