ましろ色シンフォニー

アンジェエンドでコンプ。

メイドさんとは何なのか、という意味ではメイドさんのお話と言えるのかなと。いちゃいちゃ分でいうと愛理があまりに強烈すぎたのか特に目立ったものはなく、地味と言えば地味に感じますが、地味さ加減が丁度良いというのか。

母親とかもっと色々絡めてくるかと思ったのに、今回もあまり複雑にならないようテーマを絞るのは元々のコンセプトっぽい感じがします。

全体を通したものはまた後日で。

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