哀しいのは里子出しの時だけ

とりあえずメディオに見積依頼した中で、紙風船よりも高かったフィギュアを中心に里子出し。基本的にメディオの上限額は厳しめというかたまに疑問符が付いてしまうので数はそう多くない、と思っていたのに 30 個近くになったようです。

結構気に入ってたのも里子出しするのはなかなか辛いものがありましたが今売らないともう一生ものを売れないぞと心を鬼にして箱に詰め込みました。こんな気持ちは多分、来週にはもう忘れているのでしょう。

諭吉さん 2 枚ぐらいになって帰ってくるはず。

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