素晴らしき日々

選択肢回収して It’s my own Invention 終わり。基本は終ノ空の電波ノリのまんまなのだけど、最後の最後で意外な煌めきを見せたような。評価が何故か高そうなのって、こういう空気のとこなんですかね。

ふたなりなリルルたんとか、終ノ空にあったイベントもちゃんと踏襲してるので細かい違いはあれど大筋は同じ。CG の構図も、ほぼ同じような既視感があります。ただ、鏡のイベント CG に関してはやけに絵が崩れているような違和感が。構図や角度が変わると崩れるタイプの人なのかな。

あとリルルの H シーンで、チュパ音が全く無い口淫という実に奇っ怪というか最近のえろげにしちゃ物凄くレアとしか言い様がないものがありました。強制は良くてチュパ音はダメ、なんてよくわからんラインを守る声優さんなんだろうか。あの手の声は喉とかに掛かる負担が高いらしいんで体調とかで都合悪かったのかもしれませんけども。

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