処女はお姉さまに恋してる ~2人のエルダー~

2 話冒頭まで。

期待は勿論していましたし、違和感無く仕上げてくる事も十分に予想済み。前作のドラマ CD の時点で、このあたりの巧さは実感してましたし。一度構築した世界観を、そのまま流用して違和感無く、前作のキャラにも引っ張られないようなお話が書けるというのはよくわかってました。

ということで、お見事です。

初回特典のケースが恐ろしく取り出しにくいというイベントでかなり苦労しましたがそれだけのものはあったと思います。何でわざわざ、トールケースを紙パッケージに入れてサイズギリギリのポーチに入れてさらに薄手でふにゃふにゃの PP ケースに入れてるのか本気で疑問ですが。

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