ヴァルプルギス

亞璃絵エンド。触手まだー? という感じでやってたので先にバッドエンド行こうと思ったのに普通にハッピーエンドなのはちょっと意外。まあ選択肢一つで分かれるだけですが。

お話はまあ、この手のものにありがちな程よい長さ。内容についてはお察しなので以下略。

今回はバッドエンドルートの方に凌辱色の強いものを押し込む構成としたようで、まあ普通にこっちがメインだよなあという感じがひしひしと。亞璃絵ルートだからなのか、触手よりも人型の異形相手の方が多いような気がするのはちょっと意外でした、というか話が違う。

別ブランドでの前作同様、快楽系描写のノーマルとひぎぃ系描写のハードの 2 パターンで、前回での問題だった尺の短さは改善されていました。が、貫通や腹ボコはいつも通りとしても酸で溶解とか微妙にレベル高すぎませんかね。濁音系の嬌声……じゃなくて絶叫多めで声優さんも大変そうですし。

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