キッキングホース★ラプソディ

志乃エンドとひじりんエンドまで。

ありふれた構図でありふれた話なんかやっても意味がない、ならどう話を持っていくか。これはまた随分と初心に立ち戻ったようなテーマですね。ボリュームといい、手頃なミドルプライスには丁度良い。

回想の数は値段相応に少ない癖に、量より質を目指すのかやけに頑張ってる印象があります。髪とか髪とか髪とか。

コメントを残す