翠の海

引き続きエンド消化で、XVI.翼広げて、III.殺人者、V.狂気の中で、XV.踏み出した道まで。

やはり屋敷の秘密自体はただの舞台要素、かといって主人公やヒロインの抱えた過去のお話がメインというわけでも無く、箱庭の楽園という世界そのものを問うお話と。

分岐後はやや短いのかと思ってましたがそんなことはなく、後で突っ込もうと思ったポイントも手抜かり無くフォローしてくれるので割と素直に楽しめてます。同じハッピーエンドでも、トゥルーエンドっぽい方が力が入るのは当たり前ですね。

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