春季限定ポコ・ア・ポコ!

藍エンド、桜エンドまで。

今回は特に価格相応の駆け足感をやっぱり感じるかな。話の焦点を絞り、短編として仕上げているのは理解できるのですがやっぱりあとちょっと、欲しいと思ってしまうシーンや話の広がりがあります。

つまりそれだけキャラクタと世界観が魅力的なわけで、難しいところです。

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