乙女が紡ぐ恋のキャンバス

アナスタシア先輩エンド。

どうせエロ担当キャラなんだろうなーという期待は裏切らず。いちいち突っ込む気にならない細かいところはスルーしても、怜奈と紫月と比べたら手を抜いてる感じがします。

怜奈と紫月は、当人のルート以外だとそれぞれ横暴お嬢と使い勝手の良い幼馴染みになりすぎです。

幾らエロ担当キャラだからといっても怜奈と紫月よりシーン多めというかむしろこの二人が少なすぎる思ったら、どうやら怜奈と紫月にはエクストラシナリオがあるようで。見るからに、適当なエロ補完だけのシナリオなんでしょうけど。

次はあまり期待はできそうにない、乾さんルート途中まで。バレるまでの過程は割と好きだけど、そこから先があまり期待でき無さそうな。

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