月に寄りそう乙女の作法(1)

入学前日まで。

よくよく考えてみたら、蜜柑ゲーをちゃんとプレーしたのってこれが初めてなんですよね。それ散るはやりましたけど、しゃっほーも俺唾も全力で積んでいます。なので正直なところ、蜜柑作品のシナリオの人とか名前しか知らないわけで。

ということで見事に釣られたというか、こういう作風だったんだ……という意外性に喜ぶべきか外見に釣られてしまっていた自分の浅はかさを恥じ入るべきか正に釣り乙と賞賛すべきか悩ましいところです。

面白いと言えば勿論面白い方だとは思うのですが、この絵でこのキャラクタかぁ……という違和感というか、冒頭とのギャップが激しすぎないかとか色々と。やっぱり評価の高い作品ってやつは一通りやらないとダメですね。

コメントを残す