夏空のペルセウス(1)

まずは一周目、恋たんエンド。

期待以上に期待通りというべきか、まさかここまでと思うほどに自分好みの展開で素晴らしい。あまりにも好みすぎて、お話としては物凄くシンプルな感じではあるのだけども。話に幅を持たせる代わりにエロ増量を選んだような感じがします。

光源と明暗、陰影を強調する彩色はいつも通りですが、今回は特に汁に代表される液体表現が秀逸。これは牛乳か? という表現が多い中、粘着性や白濁の濃淡まできちんと描いた CG は大変美しい。

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