VC++ 2008 Expressを64bit対応にするよりも

VC++ 2008 Express と Windows SDK で 64bit クロスコンパイル環境を作る方法がぐぐると出てきますが、VS 2010 とか VS 2012 とか入れたり消したりしている環境のせいか上手くいかないので、素直に VS 2008 Pro を入れたら一発解決。

やっぱり何事も素直が一番ということで。

VS って入れるのも消すのも時間かかるし無駄に容量使うしで、できれば入れたくなかったんですけどねー。

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