Category Archives: 2009年のプレー作品 - Page 20

タペストリー

ブランド: light
9 話、無事ゆかり教育に。重要なイベントを一つすっ飛ばした感がありますが、それは後々わかってくる仕掛けなんでしょうかね。

祝福のカンパネラ

ブランド: ういんどみる
後回しにしていたアフターストーリーとトルティアシナリオクリアでコンプ、と。時間掛けすぎだろってぐらいに手こずりましたが久々に何とか綺麗に終われました。
纏めるのは体力無いので明日に。

タペストリー

ブランド: light
5 話まで、かな。各話毎にフラグを立てていくというシステムなんでしょうかね。
恐らくえろげ史上最高解像度の 1920*1125 対応ってのは、案外そう大きく変わるものでもないのだと思いました。確かに広さは感じますが、旧来のフォーマットが根付いてるのか見てくれが昔からの ADV スタイルだからか違和感なし。ただ、この広さを生かそうとしたと思われる立ち絵や吹き出しによるテキスト表現は、まだまだ改善の余地があるのかなと。
システムは毎度毎度の……じゃなくて、複数解像度対応と吹き出し形式対応のためにまた改良したようです。が、各機能にアクセスするためのインターフェイスは駄目駄目です。ボタンはアルファベット一文字のアイコンで円周上に配置される変形配列、何より瞬時にセーブの S かスキップの S かを判別できる人は希でしょう。Littlewitch のオサレシステムを学べとは言いませんが、もうちょっと研究して欲しいとこです。
特に、遠近感を出そうと拡大縮小した立ち絵と背景とのミスマッチはもう少し気を使って欲しかったです。立ち絵の動かしかたや背景との恐ろしいまでの一体感については、やはりすたじお緑茶に一日の長があります。

祝福のカンパネラ

ブランド: ういんどみる
ミネットエンド。みんなを幸せに、てことなのでもっと大団円的なエンドかと思ったんですがいいのかな。

祝福のカンパネラ

ブランド: ういんどみる
チェルさんエンド。切れたカリーナさんの声が聞き応えあったぐらいで、他はまあ普通で。というかあまりのぬるま湯っぷりは流石にそろそろ辛いものが。たまに摘むぐらいなら良いと思うんですけども。

ももえろ濃霧注意報! エロティック体験版

ブランド: LAPIS BLUe.
文字通り。キャラが紗希さんなのも多分順当。普通にエロ要員だと思ってましたが実は何かしらありそうな感じらしい、ってぐらいか新情報は。

シスターまじっく! 体験版

ブランド: 脳内彼女
何となく、作風が似たり寄ったりなイメージはあるのですがまあやってみっかということで。CG とか回想とかが一通りあって、作風に一応の理解があれば無難っぽい感じがします。

祝福のカンパネラ

ブランド: ういんどみる
チェルさんシナリオの続き。アニエスシナリオに比べると、カリーナさんを振るのは結構簡単に終わってますね。

ももえろ濃霧注意報! ドラマチック体験版

ブランド: LAPIS BLUe.

今回はシリアスパートの体験版。周りの人間から自分の記憶が失われるというのは堂々と告知済み、しかも体験版まで用意するという気前の良さは、「またこのネタか」的なツッコミに対する予防線に見えてなりません。いやそんな多用されてるネタとは言いませんが、どうしても ONE の呪縛が……というやつで。
ギャグをあれだけ描けてたので心配はしてませんでしたけど、やはり雰囲気良くできてると思うのであとはギャグとシリアスとエロのバランスを何処まで上手く取ってくれるかが評価の分かれ目になりそうかなと。

ももえろ濃霧注意報! 体験版

ブランド: LAPIS BLUe.
3 月の期待作ってことで注目してたので。
主人公がボケ役の日常会話、周りのヒロインキャラは基本的に下ネタ ok 、という作風は余り見た記憶がないのか、不思議とぱっと思いつく類似品がありません。まあ布陣具合とかが何となくハルヒっぽく見えなくもないのは私の発想が貧困なだけで。
一応笑えるし、リボン大きめ金髪ロングツインテール妹もいるしで安心して購入確定と。