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プラチナ

ブランド: 戯画
コンプ。
浮気ゲー的要素が殆どない凡作。「純愛」とか「感動」とかの単語を並べてるんだからこんなもんですか。浮気後復縁狙いで見られるバッドエンドの方が面白い。

プラチナ

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風花とあられエンド。主人公に言い寄ってくる後輩と、仲を取り持っている恋人の親友という浮気相手としては定番にして最高の人材なのに修羅場は全く萌えません。シナリオが雪音ベースとなっている為に共通 (必須?) イベントが大半を占め、愛想つかして浮気ではなく些細な誤解から喧嘩してその逃げ場として縋って犯っちゃう、という図式となっているのでそもそも修羅場自体が存在しないに等しいです。
修羅場の比較対象が君望というのが何処か間違ってるとは自分でも思う。

プラチナ

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雪音エンド。恋人を先に済ませて後はひたすら浮気路線、という点に私の性格が出てます。
信じたいのに拭いきれない不信感と疑心を絡めつつも最後はちゃんとハッピーエンド。で普通に終わっていればいいものを…… なんですか、あの鍵の腐ったかのようなオチは。唐突にファンタジーなものを挿入せんでください。

プラチナ

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遠距離恋愛もの。つまり、後ろめたさを感じつつ浮気して恋人を振る過程を楽しむ作品。視点が時々、彼女の側になって選択肢も出たりするので修羅場は萌えるかも。
エフェクトとかが全体的に重くて気が進まないので少しずつ。