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黄昏に煌く銀の繰眼 体験版

一言で要約すれば、これなんてコードギアス? 一種の催眠ものと言えなくもないですが。

単発の命令に従わせてまた命令を重ねていくという流れのせいか、やられてる方が正気の言葉なのかそうでないか分かりにくさを感じます。要はえろげ的というか記号的な、右から左へ 180 度態度を変えるような分かりやすさが欲しいとこです。

序盤の序盤、愛唯だけのしか見てないので終始そうではないのかもしれませんが、ちとこの描写の分かりにくさはちょっと気になりました。

あと今更ながらに、CSA 的には下の毛って描写おっけーなんですね。痒いところにやけに手が届くシステム仕様の作り込みで近年急に株を上げた ClockUp な割に、アイルにあったような描写オンオフは無いようです。

というかサンプル見る限り腋毛まで描写しますか。そこまで行くとちょっとレベル高めに思うんですが。

アヘ顔を描く武田弘光氏の単行本が飛ぶように売れたりと確かに最近はその手のいわゆる下品な描写に対するハードルはかなり下がったというかむしろ乗り越えやすい風潮を感じますけど、まだまだ人により好き好きの大きい部分の筈。

アクメ顔差分表示、断面図カットイン、排泄物差分表示についてはオンオフが可能だったりするのに、毛は良いのか、毛は。